数字をチェックする事で、悪い原因を特定でき、改善できる
■ あなたのやり方は間違っている!次々ダウンを獲得する方法教えます
あなた、インターネット上でビジネスを行っていますよね?
でしたら、数字のチェックは行っていますよね?
もし行っていないのであれば、今日からすぐに数字をチェックするようにしてください。
これはインターネットビジネスに限らず、クチコミでも、どんなビジネスにもいえることです。
数字を把握していない、ざっくばらんな活動に成功はありえません。
インターネットで活動している場合、主に、最低下記の数字は記録してください。
・ユニークアクセス数
・メールアドレス登録数(資料請求数)
・メールアドレス登録率(資料請求率)
・成約者数
・資料請求数に対しての成約率
これに加えて、広告を打った場合は、
・広告先
・広告タイトルと本文
・配信日・時間・曜日
・値段
・配信数
・CPI(1資料請求者に掛かったコスト)
たとえば、アクセスが少ない場合は、アクセスを増やす施策を考えなければいけない、という事がわかります。
改善策としては、広告タイトルの見直し、本文の見直し、広告先の選定、配信日・時間・曜日のチェック、SEO対策が考えられます。
アクセスはあるのだけれど、資料請求数が悪い場合は、ホームページの内容が悪いのでホームページのセールスレターを書き換える。
しかしアップやグループから与えられて変更が出来ない場合は、とにかく広告とホームページとの内容が一致しているか、統一感があるかをチェックしてください。
資料請求はあるのだけど、成約数、成約率が悪い場合は、クロージングや郵送資料・DVDの中身、プレゼンが悪いことが考えられます。
もしくは、資料請求後におくるメールの中身。
これもグループで使用している雛形があって、改善が無理な場合は、自分で出来る範囲の改善をしてください。
手動で送るメールの内容を再検討したり、送る資料にオリジナルの補足説明書を付け加えたり、電話での挨拶を入れてみたり、自己紹介・プロフィールの文章をいれてみたり、もしくは自己紹介用のブログを作成してそれを資料請求者にお見せしたりとか。。。。
このように数字をチェックする事で、どこが悪いのかが一目瞭然になり、どこを改善すれば成約率が上がるのかがわかります。
ただ闇雲に、
「あーーーーーーー成功できない、ダウンが出来ない、広告を打て、 広告を打て、とにかく活動だ!」
と無駄な動きをして、お金をドブに捨てることをしないようにしてください。
実は、ぶっちゃけお話をしますと、先日私は資料請求フォームを新しく作り変えたところ、異常に資料請求率が悪くなりました。(滝汗)
アクセスやメールアドレス登録数が同じなのにもかかわらす。
となると、これは資料請求フォームの文体やデザインが悪い事が一目瞭然でしたので、昨日、資料請求フォームを変更しました。
これでまた数字のチェックを行うわけです。
こういったことは、実はわたしのグループの会員サイト内にある掲示板で、日常茶飯事のようにみんなが議論しあっています。
どうしたら、成功できるのかをきちんとした数字と分析によって改善策を考えて、行動しているわけです。
もし、あなたがインターネットでのネットワークビジネスで成功したいのであれば、わたしのビジネスと製品、そしてグループのノウハウは強力な助っ人になることでしょう。
成功への第一歩は資料請求から始まると思います。
ぶっちゃけ、秘密をさらします。お気軽にどうぞ。
電話は一切いたしません。商品に自信があるからです。
(ん? テレビで聞いたことあるようなセリフ???)
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