ネット用語でわからない単語が出てきたら。。
■ あなたのやり方は間違っている!次々ダウンを獲得する方法教えます
わたし達はインターネットやメール、パソコンを使って仕事をしている関係上、パソコンやインターネットマーケティングの知らない専門用語がたくさん出てきます。
インターネットビジネスを始めたばかりの方や、パソコン経験が短い方は何のことだかわからずに不安になる事があります。
そこで、そういったわからない事が出てきた際の成功する考え方と、対処方法を今日はお伝えいたします。
※今日の内容は、まだダウンさんがいない人は、将来の自分のダウンさんのためにコピーして保存して置いてください。
1.知らない単語が出てきたら、チャンスと喜ぶ
知らない単語や理解できない事が出てきたら、それは成長のチャンスです。知っている世界だけで留まっていると停滞するだけです。
チャンスと思って、喜びましょう。
ですから私も、このメールマガジンなどであえて橋本さんの成長のために、知らない単語をバンバン出していきます。
あなたに成長のチャンスを与えようと必死なんですね。(^^)
2.知らないのは当たり前、問題はそれにどう対処するかを意識する
わたし達は生まれたばかりは、みんなあらゆる意味で初心者です。しかしみんな初心者だったのに、人によって差が出るのは何故でしょうか?
それは、「知らないからそのままにしておく」タイプの人か、「知らないから自分から積極的に勉強していく」タイプの人かによって差が出てしまうのです。
ですから、知らない単語が出てきても慌てないでください。知らないことは何にも障害になりません。問題があるとしたら、知らないことをそのまま放置する事、開き直ってそこに居座ろうとする姿勢です。
3.知らない単語が出てきたら、Googleで調べる
知らない単語や、エラーメッセージ、トラブルが出てきたら、すぐにグーグルで検索して調べてください。アップに聞く前に調べる習慣を付けてください。
アップが横にいたらすぐに聞けますが、メールで問合せをしてもすぐには返信が戻ってこないかもしれませんね。
ですから、まずはグーグルで調べてください。ヤフーは検索結果がよくないので使わないでください。
調べる時は、知らない単語の後ろに「○○とは」というように、「とは」を入れればよいでしょう。
4.5分調べてもわからない場合はアップに聞く。
5分以上調べてもわからない場合は、自分で調べるのは時間の無駄になりますから、手を止めてすぐにアップにメールかスカイプをして聞きましょう。
全部を自分で調べようとする人もいらっしゃいますが、これはこれでまた時間の無駄です。知っているかもしれないアップに頼って聞くのも大事なことです。
でも、基本は「まず自分で調べてみる。」です。そして、5分調べてもわからない場合はすぐにアップに聞くことです。
これで、「自立心」と「素直に相談する姿勢」というバランスの取れたビジネスパーソンのマインドが養われます。
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