資料請求がざくざく来るタイトルの付け方
■ あなたのやり方は間違っている!次々ダウンを獲得する方法教えます
メールマガジン広告において、最も重要なのは、読者の目を引くタイトルです。
タイトルが9割大事で、本文が1割くらいの重要度と思ってもらって買いません。とにかくタイトルで読者の目を引かない限り、本文もホームページも見てもらえません。
タイトルのつけ方次第出で広告の良し悪しが決まると言っていいくらい重要なものなのです。
ところが、このタイトルを考え出すと言う作業は、あるコツさえつかめば、さほど難しい作業ではないのです。
ココでは、魅力的なタイトルをつけるための発想法とそれをひねり出すための方法を解説します。
■ 売れるタイトル 5つのルール
1.最初にして最重要のルール。すべてのタイトルに相手の利益の要素を入れる
努力をすること。「あなたの欲しいモノがここにありますよ。」と相手に示そう。
2.新しいサービス、あるいは従来の商品の新しい使用方法など何かニュースが
ある場合には、必ずその情報をタイトルの中で強調して書くこと。
3.ただ好奇心を煽るだけのタイトルは避けること。好奇心とニュースやお客の
利益を組み合わせると、タイトルの吸引力を高めることができます。
4.可能であれば、物事の暗い面や否定的な面を書いたタイトルは避けること。
明るくポジティブなアングルから書こう。
5.相手に対して、あなたが求めているものを手早く簡単に手に入れる方法が
ここにありますよ、というメッセージをタイトルの中で示唆すること。
■ 失敗具体例
・だめ・・だめ。絶対にクリックしちゃダメ。
・下馬評は、9対1であなたに不利です。
・「もう二度とビジネスなんてしないわ。」と彼女は泣いた。
・あなたの「成功度テスト」
・不安に人生の楽しみを奪われていませんか?
・多くのサイドビジネスマンの悩みの種は・・
・奥さんに後ろめたいことはありませんか?
・あなたは堂々巡りの人生を送っていませんか?
・世の中の奥さん達が、うだつの上がらない亭主に書きたいけれど書けない手紙です。
なぜこれらのタイトルは失敗に終わったのでしょうか?次の4つの理由が挙げられます。
1.すべての作品が好奇心主体のタイトルである。
2.どのタイトルもニュースを与えていない。
3.どのタイトルも読者の利益にアピールする特典をオファーしていない。
4.否定的なタイトルが多い。物事の暗い面を描いている。
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